• 2016年07月08日 | MM総研大賞2016 大賞はNTTドコモの+d

    MM総研大賞2016表彰式を開催

    MM総研は7月6日、都内のホテルで「MM総研大賞2016」の表彰式を開催した。
     表彰式の冒頭、MM総研大賞の安田浩審査委員長(東京電機大学学長)は、「IoTの時代を迎え、いかに多くの情報を集め、活用するかが重要になった。同時に情報の集約・分析・活用から生まれる新たな価値をいかに結び付け、多様性を生み出せるかが重要な時代となっている。大賞を受賞したNTTドコモの『+d』は、様々なプレイヤーが独自に持つ価値を最大限に引き出し、成長を加速させる上で大きな役割を果たしている」と講評した。

  • 2016年06月17日 | MM総研大賞2016 ニュースリリース

    「MM総研大賞2016」審査結果のお知らせ ―スマート社会を支える製品・サービスを表彰、第13回目―

    ■最高賞の「大賞」は多分野のパートナー企業とコラボレーションするNTTドコモの『+d』
    ■「スマートソリューション部門賞」はソラコム、ニフティ、NEC、富士通コネクテッドテクノロジーズ、NTTコミュニケーションズ、日本マイクロソフト、セコム
    ■「コラボレーション部門賞」はNTTドコモ(※大賞と同時受賞)、日本経済新聞
    ■「話題賞」にはNTT東日本、VAIO、ケイ・オプティコム、東京ガス、WHILL、NHK

  • 2015年07月08日 | MM総研大賞2015 MM総研大賞2015表彰式を開催

    2020年見据えた製品・サービスを選出」と安田委員長

    MM総研は7月7日、都内のホテルを会場に「MM総研大賞2015」の表彰式を開催した。
     表彰式の冒頭、MM総研大賞審査委員長の安田浩東大名誉教授は選定の経緯を「2020年東京オリンピック・パラリンピックに向けて、どういうものが出てきて欲しいかを考えながら選定した」と語った。
     最高賞の総研大賞に選んだソフトバンク ロボティクスの「Pepper」(ペッパー)については「普及という点ではまだだが、これから進む方向を示したというのは大きな成果だった。1つのエポックメイキングになるのではないかと思っている」と評価した。

  • 2015年06月15日 | MM総研大賞2015 ニュースリリース

    「MM総研大賞2015」審査結果のお知らせ ―スマート社会を支える製品・サービスを表彰、第12回目―

    ■「大賞」はソフトバンク ロボティクスの感情認識パーソナルロボット『Pepper』
    ■「スマートソリューション部門賞」はNECの顔認証技術、IBMの『Watson Analytics』はじめ、NTTドコモ、ソニー、KDDI バリューイネイブラー、ケイ・オプティコム、IIJ
    ■「ものづくり優秀賞」はサムスンの局面形状スマートフォン、NEC
    ■「話題賞」にはUber Japanのオンデマンド配車、富士通、タカラトミー、Sansan

  • 2014年07月22日 | MM総研大賞2014 大賞は、新電力エネットの「EnneSmart」

    「MM総研大賞2014」表彰式を開催―「EneSmartは東京オリンピックに向け大いに期待」と安田委員長

    MM総研は7月18日、都内のホテルを会場に「MM総研大賞2014」の表彰式を開催した。冒頭、審査委員長の安田浩東大名誉教授は「今年の最終審査は特に優劣つけがたい優秀な候補製品がそろった。そこで、次の時代に『何か』を残すかどうかの視点でも選んだ」と強調した。

  • 2014年06月30日 | MM総研大賞2014 ニュースリリース

    「MM総研大賞2014」審査結果のお知らせ ―スマート社会を支える製品・サービスを表彰、第11回目―

    ■「大賞」は新電力エネットの法人向けデマンドレスポンスサービス『EnneSmart』
    ■「スマートソリューション部門」の部門賞はNTTコミュニケーションズ、日本通信、NTT東日本、NEC、本田技研工業、NTT BP、エネット(※大賞と同時受賞)
    ■「話題賞」にはトヨタ自動車『i-ROAD』、ぐるなびの『ぐるなびPRO認証システム3.0』、サムスン電子ジャパン『GALAXY Gear』など

  • 2013年06月18日 | MM総研大賞2013 ニュースリリース

    「MM総研大賞2013」実施と審査結果のお知らせ ―スマート社会を支える製品・サービスを表彰、今年が第10回目の実施―

    ■「大賞」は、JR東日本の「Suica」が受賞、「10周年記念特別賞」も同時受賞
    ■「クラウドソリューション部門」は、NTTコミュニケーションズ、NEC パーソナルコンピュータ、さくらインターネット、日本オラクル、富士通、NECビッグローブ、レコチョクが獲得
    ■「グリーンIT賞」は、日本マイクロソフトが受賞
    ■「ものづくり優秀賞」は、シャープとNECが受賞
    ■「話題賞」は、アマゾン ジャパン、NTTドコモ、LINE、ガンホー・オンライン・エンターテイメントを選出
    ■「審査委員長特別賞」は、総務省と国立国会図書館の共同受賞

  • 2012年06月19日 | MM総研大賞2012 ニュースリリース

    「MM総研大賞2012」実施と審査結果のお知らせ ―IT市場の発展に貢献した製品・サービスを表彰、今年が第9回目の実施―

    ■大賞はサムスンの「GALAXY」が受賞
    ■次世代ネットワーク製品・サービス部門は、サムスン(※大賞と同時受賞)、トレンドマイクロ、AppBank、NECビッグローブ、NTTコミュニケーションズが獲得
    ■グリーンIT賞はインターネットイニシアティブ(IIJ)が受賞
    ■ものづくり優秀賞は、NECと日本IBMが受賞
    ■話題賞は、日本交通、東京ガス、パナソニック、キングジム、東武タワースカイツリー、NTTドコモ/富士通(※共同受賞)を選出

  • 2011年06月14日 | MM総研大賞2011 ニュースリリース

    「MM総研大賞2011」実施と審査結果のお知らせ

    ■大賞はパナソニックの「エコナビ」が受賞。グリーンIT賞も同時受賞
    ■次世代ネットワーク製品・サービス部門は、日産自動車とシャープが獲得
    ■ものづくり優秀賞は、NECカシオモバイルコミュニケーションズ、東芝、理化学研究所/富士通(共同受賞)が受賞
    ■話題賞は、Facebook,Inc、NTTドコモ、NEC、Amazon Web Services LLC、富士通、日本IBM、ドワンゴ、ブイキューブを選出

  • 2010年06月14日 | MM総研大賞2010 ニュースリリース

    「MM総研大賞2010」 審査結果のお知らせ

    ■大賞は日本経済新聞社の「日本経済新聞 電子版」が受賞
    ■次世代ネットワーク製品・サービス部門は、ソニー、Google、日本経済新聞社(大賞も同時受賞)が獲得
    ■グリーンIT賞にはNECを選出、ものづくり優秀賞は、パナソニック、富士通が受賞
    ■話題賞は、NTTドコモ/ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ(共同受賞)、アップルジャパン、Twitter, inc.、東芝、イー・モバイル、日本IBM、キングジム、コナミデジタルエンタテインメントを選出