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国内クラウドサービス需要動向(2020年版)

(出版日:2020年07月31日)

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日本でも本格的な普及期に入ったクラウドサービス。主要なクラウドベンダであるAmazonやMicrosoft、Googleの業績は好調で、全世界的規模で活用が進む。クラウドサービスを使い分けるマルチクラウド化も進行している。

今回は利用者・導入検討者の最新の実態を明らかにするとともに、2019年度実績および今後5年間の市場規模を算出・予測した。クラウド市場が急成長する中で、クラウドベンダーやSIer、構築・運用事業者、さらに、クラウドを活用するユーザーがどのような戦略を構築すべきか、そのシナリオ検討の土台となるデータを提供する。

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  • 2020年02月19日

    2020 RPA国内利用動向調査

      

  • 2020年01月28日

    IoTの利用・投資動向調査(2019年実績)

    国内企業によるIoT関連技術への投資状況や、導入者・導入検討者の最新の実態を明らかにするとともに、2019年の実績および今後の市場規模を予測する。

  • 2020年01月20日

    個人消費動向・EC・キャッシュレス決済市場調査(19年10月)

     本レポートでは、一般消費者18,381人へのアンケート調査を通じて、キャッシュレス決済に対する認知度、利用頻度を把握するとともに、モバイル電子マネー(9サービス)、QRコード決済(32サービス)に焦点を当てデータをまとめた。

  • 2019年11月14日

    リモート デスクトップソフトウェアの活用 製品比較調査

     

     

  • 2019年10月31日

    フリマやシェアリング等のコンシューマーアプリの利用実態調査

    フリマやシェアリング等コンシューマー向けに展開されているアプリ16種(MM総研独自で抽出)の利用実態をアンケートで調査。中でも、市場拡大スピードが早い「フリマアプリ」の利用実態を掘り下げた。また、昨今注目を浴び始めている「サブスクリプション」型のサービスについても利用率や利用意向を調査し、まとめた。

  • 2019年07月30日

    国内法人のAI-OCR導入実態調査(2019年6月実施)

    MM総研は(東京都・港区、所長・関口 和一)は7月30日、AIを活用した手書き文字認識のAI-OCRサービスに関する利用実態調査を実施、その結果を発表した。AI-OCRサービスは大量の帳票類に書かれた手書き文字をAIで高速かつ高精度に識別するソリューション。

  • 2019年07月01日

    国内法人における3Dプリンター導入実態調査(2019年版)

     本レポートでは、法人ユーザー600社へのアンケート調査を通じて3Dプリンターの利用者・検討者の実態を明らかにするとともに2017年~2019年の実績と2020年~2021年の予測を含む5年間の市場推移を掲載しています。さらに、3Dプリンターユーザー企業へインタビューを行い、各社の利用用途や利用状況などをまとめました。3Dプリンター市場の成長を見越して、3Dプリンティング事業者やユーザーがどのような戦略を構築すべきか、そのシナリオ検討のヒントとなるデータを提供致します。

  • 2019年06月24日

    国内クラウドサービス需要動向(2019年版)

    企業の基幹システムでも採用が進み、本格的な普及期に入ったクラウドサービス。直近では用途に応じてクラウドサービスを使い分けるマルチクラウド化が進行している。利用者・検討者の最新の実態を明らかにするとともに、2018年度の実績および今後5年間の市場規模を算出・予測する。クラウド市場が急成長する中で、クラウドベンダーやSIer、またはクラウドを活用するユーザーがどのような戦略を構築すべきか、そのシナリオ検討のヒントとなるデータを提供する。

  • 2019年03月06日

    RPA国内利用動向調査(2019年1月調査)