• 2019年09月18日

    フリマやシェアリング等のコンシューマーアプリの利用実態調査

    ■利用率トップは「フリマアプリ」。2位は「スマホゲーム」、3位は「QRコード決済」

    ■モノを限定した「カーシェア」「シェアサイクル」は、利用率2.0%弱、利用意向は2倍以上

    ■フリマアプリ利用者の88.8%が「メルカリ」

    ■アパレルを中心としたサブスクリプションの利用率は1.7%、利用意向は10.5%

  • 2019年09月10日

    提供戸数は昨年比21%増の272.9万戸(2019年3月末)

    ■全戸一括型マンションISPの提供戸数は272.9万戸で昨年比21.0%増加
    ■シェア首位は昨年に続き、つなぐネットコミュニケーションズ
    ■新築物件向けインターネット市場は中長期的に成長鈍化を予測
    ■各事業者は付加価値サービスのラインアップ強化と通信品質の維持が課題

  • 2019年09月04日

    第19回「深読みセミナー」を開催

    おすすめトピックスから

  • 2019年08月27日

    広がるDaaS化の流れ

    MM総研発行の「M&D Report」9月号は特集で「広がるDaaS化の流れ」を取り上げた。パソコンなどのデバイスを所有せずに、クラウドを通じて月額課金形式で利用するDaaS(デバイス・アズ・ア・サービス)は、働き方改革の面からも注目されている

  • 2019年07月30日

    国内法人のAI-OCR導入実態調査(2019年6月実施)

    • AI-OCRサービスを導入している国内法人は全体の9.6%
    • 国内法人の約半数がAI-OCRの「利用に関心あり」
    • 導入企業の8割以上が「データ作成時間」「ミス発生率」の改善効果に満足
    • 複数の有力サービスについて手書き文字の認識能力を比較した結果、NTT東日本「AIよみと~る」がトップの成績

  • 2019年07月25日

    激震の波どう防ぐか 携帯電話販売店の動向報告(M&D Report 8月号)

    MM総研は7月25日、IT情報誌「M&D Report」8月号を発売した。今年は携帯電話市場にとって大きな節目になることは間違いない。同誌では携帯電話販売代理店の動向を定期的にレポートしているが、今回は激震走る業界で代理店各社がいかに対応しているのか、きめ細かく報告する

     

  • 2019年07月12日

    「量子現象に着想を得て開発」と富士通の古田副社長

     MM総研は7月11日、都内ホテルを会場に「MM総研大賞2019」の表彰式・レセプションを開催した。最高賞にあたる大賞を受賞したのは、富士通の次世代アーキテクチャ「デジタルアニーラ」。受賞企業を代表して挨拶した同社の古田英範 副社長は「この製品は汎用コンピュータを超えるニーズに応えるため、量子現象に着想を得て開発した。昨年の5月から商用を開始したが、現在までで600を超える商談があり、海外からの問い合わせも多い」と語った。

  • 2019年07月03日

    ローカル5Gの革新力

    MM総研は6月25日、IT情報誌「M&D Report」7月号を発売した

  • 2019年07月01日

    MM総研所長に関口和一氏が就任

    株式会社MM総研は7月1日、日本経済新聞社の論説委員を務めた関口和一氏をMM総研の代表取締役所長として迎え入れる人事を発表した。就任は7月1日付。関口氏は日本経済新聞社でワシントン支局特派員などを経て論説委員を15年間、編集委員を24年間務めた。国際ITジャーナリストとしても活躍する。MM総研代表取締役だった中島洋氏は特別顧問に就任した

  • 2019年06月27日

    2018年度 国内PCサーバー出荷概況

    ■出荷台数は前年度比6.5%増の46万1,756台と5年振りに台数増

    ■出荷金額は13.4%増の2,883億円

    ■19年度は引き続き堅調な出荷増が続き、台数では4.0%増の48万台を見込む