• 2019年10月15日

    自動運転車で国内初の公道実験

    CEATEC20周年記念企画として、会場周辺の一般公道で自動運転車の運行実験実施

  • 2019年09月30日

    「分離プラン」導入でモバイル市場に構造変化の波

    MM総研発行の「M&D Report」10月号では、楽天の新規参入と、通信料金と携帯端末代金を別建てにする「分離プラン」の導入を受け、激変が予想されるモバイル市場についてテーマ別に3本記事化した。

     

     

  • 2019年09月24日

    10月15日開催のCEATEC 会議メニュー充実図る

    国内最大規模のIT展示会「CEATEC2019」の概要が発表された。

  • 2019年09月18日

    フリマやシェアリング等のコンシューマーアプリの利用実態調査

    ■利用率トップは「フリマアプリ」。2位は「スマホゲーム」、3位は「QRコード決済」

    ■モノを限定した「カーシェア」「シェアサイクル」は、利用率2.0%弱、利用意向は2倍以上

    ■フリマアプリ利用者の88.8%が「メルカリ」

    ■アパレルを中心としたサブスクリプションの利用率は1.7%、利用意向は10.5%

  • 2019年09月10日

    提供戸数は昨年比21%増の272.9万戸(2019年3月末)

    ■全戸一括型マンションISPの提供戸数は272.9万戸で昨年比21.0%増加
    ■シェア首位は昨年に続き、つなぐネットコミュニケーションズ
    ■新築物件向けインターネット市場は中長期的に成長鈍化を予測
    ■各事業者は付加価値サービスのラインアップ強化と通信品質の維持が課題

  • 2019年09月04日

    第19回「深読みセミナー」を開催

    おすすめトピックスから

  • 2019年08月27日

    広がるDaaS化の流れ

    MM総研発行の「M&D Report」9月号は特集で「広がるDaaS化の流れ」を取り上げた。パソコンなどのデバイスを所有せずに、クラウドを通じて月額課金形式で利用するDaaS(デバイス・アズ・ア・サービス)は、働き方改革の面からも注目されている

  • 2019年07月30日

    国内法人のAI-OCR導入実態調査(2019年6月実施)

    • AI-OCRサービスを導入している国内法人は全体の9.6%
    • 国内法人の約半数がAI-OCRの「利用に関心あり」
    • 導入企業の8割以上が「データ作成時間」「ミス発生率」の改善効果に満足
    • 複数の有力サービスについて手書き文字の認識能力を比較した結果、NTT東日本「AIよみと~る」がトップの成績

  • 2019年07月25日

    激震の波どう防ぐか 携帯電話販売店の動向報告(M&D Report 8月号)

    MM総研は7月25日、IT情報誌「M&D Report」8月号を発売した。今年は携帯電話市場にとって大きな節目になることは間違いない。同誌では携帯電話販売代理店の動向を定期的にレポートしているが、今回は激震走る業界で代理店各社がいかに対応しているのか、きめ細かく報告する

     

  • 2019年07月12日

    「量子現象に着想を得て開発」と富士通の古田副社長

     MM総研は7月11日、都内ホテルを会場に「MM総研大賞2019」の表彰式・レセプションを開催した。最高賞にあたる大賞を受賞したのは、富士通の次世代アーキテクチャ「デジタルアニーラ」。受賞企業を代表して挨拶した同社の古田英範 副社長は「この製品は汎用コンピュータを超えるニーズに応えるため、量子現象に着想を得て開発した。昨年の5月から商用を開始したが、現在までで600を超える商談があり、海外からの問い合わせも多い」と語った。