モバイル・MVNO

  • 2019年10月15日

    自動運転車で国内初の公道実験

    CEATEC20周年記念企画として、会場周辺の一般公道で自動運転車の運行実験実施

  • 2019年09月30日

    「分離プラン」導入でモバイル市場に構造変化の波

    MM総研発行の「M&D Report」10月号では、楽天の新規参入と、通信料金と携帯端末代金を別建てにする「分離プラン」の導入を受け、激変が予想されるモバイル市場についてテーマ別に3本記事化した。

     

     

  • 2019年09月24日

    10月15日開催のCEATEC 会議メニュー充実図る

    国内最大規模のIT展示会「CEATEC2019」の概要が発表された。

  • 2019年09月04日

    第19回「深読みセミナー」を開催

    おすすめトピックスから

  • 2019年08月27日

    広がるDaaS化の流れ

    MM総研発行の「M&D Report」9月号は特集で「広がるDaaS化の流れ」を取り上げた。パソコンなどのデバイスを所有せずに、クラウドを通じて月額課金形式で利用するDaaS(デバイス・アズ・ア・サービス)は、働き方改革の面からも注目されている

  • 2019年07月25日

    激震の波どう防ぐか 携帯電話販売店の動向報告(M&D Report 8月号)

    MM総研は7月25日、IT情報誌「M&D Report」8月号を発売した。今年は携帯電話市場にとって大きな節目になることは間違いない。同誌では携帯電話販売代理店の動向を定期的にレポートしているが、今回は激震走る業界で代理店各社がいかに対応しているのか、きめ細かく報告する

     

  • 2019年07月03日

    ローカル5Gの革新力

    MM総研は6月25日、IT情報誌「M&D Report」7月号を発売した

  • 2019年06月13日

    国内MVNO市場規模の推移(2019 年3 月末)

    ■ 独自サービス型SIMの回線契約数は前年比21.2%増の1,312.2万回線
    ■ 携帯電話(3GおよびLTE)契約数に占める独自サービス型SIMの比率は1ポイント増の7.4%
    ■ 大手キャリアの対抗策相次ぎ、独自サービス型SIMの成長率は鈍化傾向
    ■ 事業者別シェアは楽天が15.7%で1位。UQコミュニケーションズが2位に浮上
    ■ MVNE提供分を含む保有回線数ではインターネットイニシアティブがトップ
    ■ 違約金の引き下げでMVNO市場が活性化する可能性も

     

  • 2019年05月30日

    2018年度通期国内タブレット端末出荷概況

    ■ 2018年度通期タブレット端末出荷台数は789万台(前年度比9.3%減)
    ■ Appleが364.7万台(シェア46.2%)で9年連続シェア1位。Huaweiが4年連続で2位
    ■ OS別台数シェアはiOSが6年振りに1位。Windowsは台数・シェア共に過去最高
    ■ 2019年度は745万台(前年度比5.6%減)と予測
    ■ 市場回復のポイントはWindowsと5Gによる新たな価値体験の提供

  • 2019年05月15日

    2018年度通期国内携帯電話端末出荷概況

    2018年度通期総出荷台数は前年度比7.7%減の3,456.6万台で過去2番目の低さ

    スマートフォンは6.0%減の3,061.6万台で17年度に次ぐ2番目の高さ

    ■ SIMフリースマートフォンは4.9%減の299.5万台

    フィーチャーフォンは19.1%減の395万台で、過去最低を更新

    ■ 19年度総台数予測は11%減の3,075万台。22年度は2,920万台と縮小トレンドへ