モバイル・MVNO

  • 2019年02月18日

    2018年暦年の国内タブレット端末出荷概況

    ■ 2018年のタブレット端末出荷台数は814万台(前年比5.7%減)で2年振りにマイナス
    ■ Appleが351.9万台(シェア43.2%)で9年連続1位
    ■ 携帯キャリアの販売戦略の転換によりセルラーAndroidタブレットが減少
    ■ 2019年の市場拡大ポイントはWindowsタブレット

  • 2019年02月12日

    RPA国内利用動向調査(2019年1月調査)

    ■ 国内企業のRPA導入率は32%、2018年6月調査から10ポイント増と導入が加速
    ■ RPAの満足度は59%と高く、企業は業務負担の軽減や人手不足対策への効果を実感
    ■ AIとの組み合わせなどRPAの高度化・適用範囲の拡大が進む見通し

  • 2019年02月07日

    2018年(暦年)国内携帯電話端末出荷概況

    2018年の総出荷台数は前年比6.3%減の3,499.9万台
    スマートフォン出荷台数は2.6%減の3,116.7万台で過去最高の昨年に次ぐ2番目
    Apple1%減の1,543.8万台(シェア44.1%)も7年連続1
    ■ フィーチャーフォン出荷台数は28.5%減の383.2万台で過去最低を更新

  • 2019年01月30日

    MM総研が「2019年RPA調査レポート」を報告

    お勧めトピックスから

  • 2019年01月30日

    トレンドマイクロがビジネスメール詐欺で新技術

    お勧めトピックスから

  • 2019年01月28日

    「5G時代は新体感への挑戦」とNTTドコモの中村寛取締役

    MM総研発行「M&D Repot」2月号ではMM総研大賞2018の受賞記念対談を掲載した。次世代通信規格5Gに対応した「5G新体感エンタテインメントなど」で受賞したNTTドコモの中村寛取締役常務執行役員R&Dイノベーション本部長と、音声SIM限定プラン「スーパーホーダイ」で受賞した楽天の大尾嘉宏人執行役員。

     

  • 2018年12月26日

    国内MVNO市場規模の推移(2018 年9 月末)

    ■ 独自サービス型SIMの回線契約数は前年比28.7%増の1202.7万回線
    ■ 携帯電話(3G およびLTE)契約数に占める独自サービス型SIMの比率は7.0%
    ■ 大手キャリアの対抗策相次ぎ、独自サービス型SIMの成長率は鈍化傾向
    ■ 事業者別シェアは楽天が15.6%で1 位。UQコミュニケーションズが3位に浮上
    ■ MVNE提供分を含む保有回線数ではインターネットイニシアティブがトップ
    ■ 19年度以降はIoT向けの需要拡大が期待

  • 2018年11月20日

    2018年度上期国内タブレット端末出荷概況

    2018年度上期のタブレット端末出荷台数は381万台(前年同期比15.7%減)

    Apple162.9万台(シェア42.8%)でシェア1位を維持

    OS別シェアはiOSが上期出荷として5年振りの1

    2018年度通期は795万台(8.6%減)、以降は微増ペースと予測

  • 2018年11月14日

    2018年度上期国内携帯電話端末出荷概況

    2018年度上期の総出荷台数は1,552.1万台(前年同期比5.0%減)

    スマートフォン出荷台数は1,390.1万台(1.2%増)

    ■ SIMフリースマートフォン出荷台数は134.3万台(7.1%減)で上期初の前年割れ

    フィーチャーフォン出荷台数は162万台(37.9%減)で過去最低を大幅更新

    2018年度の総出荷台数は3,530万台、スマートフォン出荷台数3,180万台と予測

    データ通信料金と端末価格の分離プランへのシフトで端末市場は縮小リスクあり

  • 2018年10月31日

    「点検 MVNO」

    MM総研発行「M&D Report 」11月号は「点検 MVNO」と銘打って、携帯電話市場の成長分野だったMVNOについて総力特集した。低価格を売りにしてきたMVNO勢だが、攻勢強めるキャリアの“価格戦略”を前に局面打開の手を探るなど、踊場に差し掛かっている。NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクに次ぐ第4のキャリアとして新規参入を目指す楽天の動きなど、モバイル市場のプレイヤーを軸に今後のMVNOを占う。