モバイル・MVNO

  • 2019年04月03日

    携帯月額料金の実態と分離プランに対するユーザー意向(19年2月調査)

    ■ スマートフォン月額料金(端末代込)はMNO 3社 5,575円(7,563円)、
      サブブランド 2,877円(4,127円)、MVNO 2,057円(3,464円)

    ■ 端末の実質購入金額はMNO 3社がスマートフォン47,720円、フィーチャーフォン16,301円、
      サブブランド 30,000円、MVNO 33,758円

    ■ 月額料金に占める端末と料金などの内訳を把握しているユーザーは38%に留まる

    ■ 完全分離プランになればiPhone・フラッグシップAndroidの台数・構成比が縮小と予測

  • 2019年03月29日

    中古携帯端末市場に「ガイドライン」

    MM総研発行の「M&D Report」4月号(3月25日発売)では特集「キャッシュレスに向け、小売店の課題解決」のタイトルで、コイニー、富士通エフ・アイ・ピー、バリューデザイン、アイリッジの事業者4社の戦略を取り上げた。また、5G時代にその去就が注目されるNTTドコモ、楽天それぞれのトップが登場したイベントをレポート

     

  • 2019年03月28日

    LINEとメルカリがキャッシュレス分野で業務提携

    おすすめトピックス

  • 2019年03月27日

    「IT人材はお金ではなく、志で引き止めよ」

    おすすめトピックスから

  • 2019年03月01日

    「トップブランド」はY!mobile

    MM 総研発行のM&D Report3月号は格安スマホ に関するブランドイメージ調査結果を特集した。対象となる10ブランドについて回答者約1,000 人のアンケート結果を集計したところ、「知っている」と答えたブランドのトップはY!mobileだった

  • 2019年02月18日

    2018年暦年の国内タブレット端末出荷概況

    ■ 2018年のタブレット端末出荷台数は814万台(前年比5.7%減)で2年振りにマイナス
    ■ Appleが351.9万台(シェア43.2%)で9年連続1位
    ■ 携帯キャリアの販売戦略の転換によりセルラーAndroidタブレットが減少
    ■ 2019年の市場拡大ポイントはWindowsタブレット

  • 2019年02月07日

    2018年(暦年)国内携帯電話端末出荷概況

    2018年の総出荷台数は前年比6.3%減の3,499.9万台
    スマートフォン出荷台数は2.6%減の3,116.7万台で過去最高の昨年に次ぐ2番目
    Apple1%減の1,543.8万台(シェア44.1%)も7年連続1
    ■ フィーチャーフォン出荷台数は28.5%減の383.2万台で過去最低を更新

  • 2019年01月30日

    MM総研が「2019年RPA調査レポート」を報告

    ニュースリリースから

  • 2019年01月30日

    トレンドマイクロがビジネスメール詐欺で新技術

    お勧めトピックスから

  • 2019年01月28日

    「5G時代は新体感への挑戦」とNTTドコモの中村寛取締役

    MM総研発行「M&D Repot」2月号ではMM総研大賞2018の受賞記念対談を掲載した。次世代通信規格5Gに対応した「5G新体感エンタテインメントなど」で受賞したNTTドコモの中村寛取締役常務執行役員R&Dイノベーション本部長と、音声SIM限定プラン「スーパーホーダイ」で受賞した楽天の大尾嘉宏人執行役員。