携帯電話の買替サイクルと市場展望分析

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調査目的

以下項目の分析

①携帯電話端末の買替サイクルに関する分析(推移と予測)
②今後の利用意向に関する分析(利用キャリア/端末シリーズ、など)
③複数台利用の状況と今後の可能性(個人名義)
④法人端末の利用実態と今後の可能性に関する分析について
⑤データ通信カード端末の利用実態と今後の可能性に関する分析
⑥スマートフォン・ネットブックの利用意向や新規市場の可能性に関する分析

調査概要

◆調査対象:計2,500件
・個人名義の携帯電話を所有している一般人
・15歳から78歳までの男性および女性

<キャリア別内訳> ※主に利用しているキャリア
NTTドコモ  : 1,293件
au        :  729件
ソフトバンク :  478件


◆調査方法:Webアンケート調査

◆抽出方法:層化抽出

◆調査期間:2009年2月4日(水)~2月8日(日)

目次

「分析レポート」の目次 ※フルスペック版

1.調査概要
2.携帯電話契約数の推移・予測(~2013年度)
3.携帯電話端市場の推移・予測(~2013年度)
4.買替サイクルの推移・予測(~2013年度)
5.平均端末購入金額
6.端末購入に対する支払意思額
7.端末購入金額と買替サイクルの関係分析による端末需要予測
8.買替サイクル/今後の買替サイクル意向
9.今後の買替サイクル意向による端末需要予測
10.複数台利用(個人名義)の状況
11.法人利用の状況
12.データ通信カードの利用状況
13.バッテリー交換の経験・今後の意向
14.満足度
15.機能サービスの利用頻度
16.スマートフォンについて
17.ネットブックについて
18.今後の携帯電話
19.通信機能が付いたら利用検討したい製品/機能・サービス

価格

<廉価版>      126万円(税別)
<フルスペック版> 320万円(税別)

※廉価版は「分析レポート」上記1~9の部分のみ
※上記の他、ローデータ・調査票が含まれます
※御納品はデータ形式(CD-ROM)および冊子版(データ編/分析レポート)

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株式会社MM総研
担当:池澤、篠崎
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