2010年

  • 2010年12月16日

    スマートフォンの市場規模の推移・予測

    ■ 2010年度のスマートフォン出荷台数は675万台(前年比2.9倍)に上方修正
    ■ 2012年度のスマートフォン出荷台数は1,925万台で過半数を突破と予測
    ■ 2015年度末のスマートフォン契約数は6,035万件で契約数の51%と予測

  • 2010年12月09日

    2010年度上半期 国内PCサーバー出荷概況

    ■出荷台数12.2%増の25万1,070台、出荷金額も13.6%増の983億円に回復
    ■富士通がシェア拡大、NEC、日本HPと3強時代に突入
    ■PCサーバーがハイエンド用途に浸透、単価下げ止まりの傾向が続くと予測

  • 2010年12月09日

    ITデジタル家電購入意向調査 (2010年冬ボーナス商戦編)

    ■ボーナス額・購買意欲ともに改善傾向がやや鈍る
    ■ITデジタル家電を購入する就業者は昨冬の41%から46%に増加
    ■ITデジタル家電では、薄型テレビ、スマートフォンの購入意向が大幅増     
    ~薄型テレビは、エコポイント半減直前の駆け込み特需(ボーナス払い)も影響~
    ~スマートフォンは、昨冬1.0%、今夏2.4%から今冬は6.5%に大幅増~

  • 2010年11月30日

    FTTH市場の競争が一層激しく

    ■ 主戦場のFTTH市場ではKDDIが大きくシェアを伸ばす
    ■ FTTH間での乗り換えが増加傾向に
    ■ 利用者サポートの拡充が今後の主要課題に

  • 2010年11月04日

    2010年度上期国内パソコン出荷概要

    ■統計開始以来、上期で過去最大となる706.5万台を出荷
    ■金額は7年ぶりに増加もリーマンショック前の水準に届かず
    ■日本メーカーが健闘、ネットブック出荷は縮小

  • 2010年10月26日

    2010年度上期国内携帯電話端末出荷概況

    ■2010年度上期は前年同期比12.3%増の1,913万台で回復基調
    ■シャープが435万台で1位をキープ。富士通が2位に浮上
    ■スマートフォン出荷台数は223万台。Appleが134万台(60.1%)で1位
    ■2010年度通期は3,730万台(前年比8.3%増)と予測

  • 2010年10月14日

    法人ユーザーの携帯電話の導入配布状況・ニーズに関する調査(2010年度版)

    ■法人名義の携帯電話・PHSの従業員配布率は、現在21%から1年後26%に拡大の見通し
    ■もともと法人名義主体の企業は14%だが、ここ数年で配布型に切り替える企業が30%に達し、合計で3倍強の44%に拡大の見込み
    ■通信料金の低価格化と個人情報保護対策などが携帯電話を増やす主要因

  • 2010年09月30日

    携帯電話の故障・修理実態調査

    ■故障時に適応されるオプションサービス加入率は40%前後
    ■携帯電話の故障経験者は38%
    ■修理費用は「無料」を含めて「1万円未満」が約9割

  • 2010年08月31日

    国内携帯電話およびスマートフォンの市場規模予測

    ■ 2010年度の携帯電話販売台数は3,635万台(1.5%増)の見込み
    ■ 2015年度のスマートフォン販売台数は2,030万台と予測
    ■ 2015年度末のスマートフォン契約数は4,760万件に拡大と予想

  • 2010年06月14日

    「MM総研大賞2010」 審査結果のお知らせ

    ■大賞は日本経済新聞社の「日本経済新聞 電子版」が受賞
    ■次世代ネットワーク製品・サービス部門は、ソニー、Google、日本経済新聞社(大賞も同時受賞)が獲得
    ■グリーンIT賞にはNECを選出、ものづくり優秀賞は、パナソニック、富士通が受賞
    ■話題賞は、NTTドコモ/ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ(共同受賞)、アップルジャパン、Twitter, inc.、東芝、イー・モバイル、日本IBM、キングジム、コナミデジタルエンタテインメントを選出