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MM総研大賞2012 開催のお知らせ

 MM総研ではこのたび「MM総研大賞2012」を開催致します。


 弊社は、「わが国のIT産業の健全な発展と市場拡大をバックアップする」という設立趣旨に基づき、各種活動を進めております。

2004年7月に、業界発展の一助となることを目的とした表彰制度「MM総研大賞」を創設。過去8度の開催では、多くの企業様にご協力いただき、表彰式も盛大に執り行うことができました。

今回9回目となる「MM総研大賞2012」では、次世代のスマート社会を支える製品・サービスを選定。

分野毎に@一般消費者及びビジネスユーザーへのアンケート調査とA有識者からなる審査委員会による評価の2段階審査を実施。

各分野で最も優れた製品・サービスを提供する企業を「次世代ネットワーク製品・サービス部門賞」として表彰致します。

その他にもIT産業に大きなインパクトを与えた製品・サービスを「話題賞」として、また日本が世界に誇る“ものづくり”の分野で代表的な商品を「ものづくり優秀賞」として選出します。
さらに、省エネなど環境配慮に優れた製品・サービスを「グリーンIT賞」として表彰します。

最終的にこれらの中から、もっともIT産業の発展に寄与した製品・サービスを「MM総研大賞」として表彰します。

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MM総研大賞2012 概要

【表彰対象分野】
1.次世代ネットワーク製品・サービス部門(4〜5商品)
  スマートフォン分野など
2.ものづくり優秀賞 (1〜2商品)
3.グリーンIT賞  (1〜2商品)
4.話題賞 (4〜6商品)


【評価基準】
対象となる製品・サービス事業全般に対する「認知度」、「信頼性」、「使い易さ」、「先進性/革新性」、「独創性」、「価格妥当性」、「市場性」に加え、将来性を図る評価軸として、「基盤製品・サービスとしての可能性」(一つの製品・サービスの上に大きな付加価値市場ができ上がる基盤サービス・製品となる可能性)などの項目をアンケートの評価基準とする。


【評価方法】
外部有識者を含んだ審査委員会が「次世代ネットワーク製品・サービス部門賞」および「ものづくり優秀賞」、「グリーンIT賞」、「話題賞」を選定する。

最終的にこれらの中から、審査委員会が「MM総研大賞」を決定する。
 

【審査委員】
審査委員長: 安田 浩   東京大学名誉教授/東京電機大学 未来科学部 学部長
審査委員 : 前川 徹   一般社団法人コンピュータソフトウェア協会専務理事
審査委員 : 藤沢 久美  シンクタンク・ソフィアバンク副代表/法政大学大学院 客員教授
審査委員 : 北村 森   商品ジャーナリスト/サイバー大学 客員教授
審査委員 : 渡辺 克己  MM総研 執行役員 研究部長
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